hik serum ヒクセラムの口コミでわかった頭皮にも使えるメリットとデメリット

HIK(ヒク)セラムの口コミでわかったメリットとデメリットを

まとめています。

HIK SERUM(ヒク セラム)の口コミでわかったこと

口コミを調べるきっかけはHIK SERUM(ヒク セラム)が初回限定55%OFFで

購入できると紹介されていたから。

初回限定55%OFFは定期コースですが定期縛りはないし

2回目以降もお得な価格が続くというので試してみたくなりました。

なにより1本で顔はもちろん頭皮のケアまでできるといのですから

年齢を重ねるごとに増える私の悩みにコスパ良し!

でも効果なしだともったいない。

そこで使った人の口コミでメリットとデメリットを確認しようと

探してみたのです。

インスタやツイッターなどネット上でも探しましたが新商品のため見当たりません。

そこで、どんな会社が販売してるのか調べてみることに。

HIK SERUM(ヒク セラム)の販売会社

口コミがなかったので販売元の会社ってどこ?って確認しました。

調べたら株式会社ピュールだったんです。

ピュールって聞いたことあるなって思ってたら利尻カラートリートメントや

カラークリームを扱ってる有名な企業でした。

私も利尻シリーズは何度かお世話になってますがスキンケアブランドも

あったんですね。

利尻カラートリートメントやカラークリームを使って私は問題がなかったので

お肌のこともお任せできます。

事前に55%OFFで購入するメリットやデメリットについて

洗い流してみました。

HIK SERUM(ヒク セラム)のメリット

・シンプルで簡単

・頭皮マッサージにも使える

・年齢を重ねた肌のケアができる

hikのスキンケアシリーズはちょ~シンプル。

・美容液(ヒクセラムhik serum)

・化粧水ヒクミストhik mist)

以上の2本なので2ステップでお手入れが完了。

簡単だしリーズナブル。

面倒くさがりの私にとっては2ステップでお手入れが終るのはありがたい。

とくにヒクセラムは頭皮のマッサージにも使える仕様なので

育毛剤いらずになるかな。

育毛剤って何度か買ったことがあるけど、私の場合はいつの間にか

使わなくなっちゃうんでムダ。

お肌と頭皮は一枚でつながっています。

フェイスのお手入れをするついでに頭皮を引き上げマッサージ。

1本でケアできるし頭皮は週に1度のスペシャルケアなので

ズボラな私でも続けられそうです。

ヒクセラムには年齢を重ねた肌が失った弾力やハリ、潤い、めぐりを

取り戻す下記の4種類の成分が入ってることに注目。

ハリ=3Dヒアルロン酸リフト
弾力=アクテイブマリン酵母エキス
保湿=糸島産卵殻膜エキス
めぐり=ヒト幹細胞エキス

3Dヒアルロン酸リフトという成分が、肌表面をピンっと持ち上げて素早く引き締め。

アクティブマリン酵母は内側からハリ・弾力をサポート。

ヒト幹細胞エキスで、ハリと弾力のある肌へ導きます。

卵殻膜エキスは保湿。

hik serum(ヒクセラム)のデメリット

・簡単すぎる

・内容量が少ない

今までたくさんのスキンケアでライン使いをしてきた場合

2本で完了でいいの?って心配になりそう。

ヒクセラムは糸を引くほどのとろみのある美容液。

年齢を重ねた肌のいろんな悩みに対応してくれる成分がいろいろ入ってるから

シンプルでも不安はありませんね。

ヒクセラム美容液の内容量は1本80ml。

顔と頭皮のケアをするとなると、もう少し内容量が多いとうれしい。

思いつくデメリットは今のところ少ないです。

今までたくさんのスキンケアを使ってきたけどイマイチ・・・

年齢肌のケアにかける時間とお金を節約できるしたいけど

オールインワンジェルはいや・・・

頭皮のケアも1本ですませたい・・・。

そんな時に一度は使ってみても損はないですね。

hik serumno(ヒクセラム)の成分

ヒト幹細胞培養液、3Dヒアルロン酸、アクテイブマリン酵母エキス、卵殻膜の他に

どんな成分が入ってるか調べてみました。

ヒクセラムの全成分:水、BG、エタノール、ペンチレングリコール、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、PEG-90M、ヒアルロン酸クロスポリマーNa、塩化Na、リン酸2Na、リン酸Na、ヒドロキシアセトフェノン、バチルス発酵物、グリセリン、加水分解卵殻膜、オリゴペプチド-24、糖脂質、ヒト幹細胞順化培養液、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、水添レシチン、1,2-ヘキサンジオール、ポリソルベート80、カプリリルグリコール、酢酸トコフェロール、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、キサンタンガム、ステアロイルメチルタウリンNa、ヒアルロン酸Na、ポリグルタミン酸、チャ葉エキス、ユキノシタエキス、ツボクサ葉エキス、フェノキシエタノール、BHT、シリカ

hik mist(ヒクミスト)の成分

ヒクミストはスプレータイプ。

ヒクミストも卵殻膜や3dヒアルロン酸を配合。

ミニサイズもあるので外出先に持って行ってメイクの上にシュッとスプレー。

乾燥対策にも活躍してくれます。

ヒクミストの全成分:水、BG、ペンチレングリコール、グリセリン、乳酸桿菌/ワサビ根発酵エキス、イノシトール、加水分解卵殻膜、クエン酸、クエン酸Na、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、ユキノシタエキス、PEG/PPG/ポリブチレングリコール-8/5/3グリセリン、エクトイン、チャ葉エキス、エタノール、ジグリセリン、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、ヒアルロン酸クロスポリマーNa、塩化Na、リン酸2Na、リン酸Na、ヒドロキシアセトフェノン、(メタクリル酸グリセリルアミドエチル/メタクリル酸ステアリル)コポリマー、乳酸桿菌/オリーブ葉発酵エキス、乳酸桿菌発酵液、ツボクサ葉エキス、ビルベリー葉エキス、オウゴン根エキス、ツバキ花エキス、ポリ-ε-リシン、セージ油、ラウリン酸ポリグリセリル-10、フェノキシエタノール

ヒクセラム(hik serum)の使い方

ヒクシリーズの使い方は2ステップで終わるので簡単。

1、美容液(ヒクセラム)3プッシュ
2、化粧水(ヒクミスト)3プッシュ

通常のスキンケアは洗顔の後に化粧水だけどヒクシリーズは

美容液を先に使います。

hik serumは導入美容液だから。

仕上げにヒクミストシュっと吹きかけます。

週に1度のスペシャルケアでは美容液を頭皮、額の生え際、こめかみに塗り

頭皮全体をもみほぐしなじませます。

なじませたら頭頂部に向かって下から上に引き上げながらマッサージ。

マッサージでめぐりも良くなり一石二鳥。

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