ヒクセラムの口コミでわかった頭皮も顔にも使えるメリットとデメリット

ヒクセラム美容液の口コミでわかったメリットとデメリットを
まとめています。

ヒク セラムの口コミでわかったこと

口コミを調べるきっかけはHik beautyから登場した美容液ヒクセラムが頭皮だけでなく顔にも使えると紹介されていたから。

今までは頭皮用エッセンスや顔用の美容液を別に使ってて
正直コスパが悪いな・・・と思ってました。

頭皮用美容液は、使うのを忘れてしまうこともあるんですよね。

でもひとつでいいならコスパが良いし使い忘れて
もったいないこともない。

公式サイトで価格を調べると初回限定で半額以下で購入できます。

継続回数の縛りはないし2回目以降もお得な価格が続く
というので試してみたくなりました。

でも効果なしだともったいない。

そこで使った人の口コミでメリットとデメリットを確認。

インスタやツイッターなどネット上でも探したら、元モー娘の
市井さんが愛用しててインスタやブログで紹介してます。

口コミが少ないので、どんな会社が販売してるのか調べてみることに。

ヒク セラムの販売会社

口コミがなかったので販売元のHik beautyを確認。

調べてビックリ!株式会社ピュールのスキンケアブランド。

ピュールは利尻カラートリートメントやカラーシャンプー
カラークリームを扱ってる有名な企業。

私も利尻シリーズは何度かお世話になってますが
スキンケアブランドも あったんですね。

利尻カラートリートメントやカラークリームを問題なく使えたので
お肌のこともお任せできます。

事前に定期初回限定54%OFFで購入するメリットやデメリットについて
確認しておきます。

ヒク セラムのメリット

・シンプルで簡単
・頭皮マッサージにも使える
・年齢を重ねた肌のケアができる

hikのスキンケアシリーズはちょ~シンプルで
ラインナップは下の2本だけ。

・美容液(ヒクセラムhik serum)
・化粧水ヒクミストhik mist)

以上の2本なので2ステップでお手入れが時短。

簡単だしリーズナブル。

面倒くさがりの私にとっては2ステップでお手入れが終るのはありがたい。

とくにヒクセラムは頭皮のマッサージにも使える仕様なので
育毛剤いらずになるかな。

育毛剤って何度か買ったことがあるけど、私の場合はいつの間にか
使わなくなっちゃうんでムダ。

お肌と頭皮は一枚でつながっています。

フェイスのお手入れをするついでに頭皮を引き上げマッサージ。

1本でケアできるし頭皮は週に1度のスペシャルケアなので
ズボラな私でも続けられそうです。

年齢を重ねた肌が失った弾力やハリ、潤い、めぐりを
取り戻す下記の4種類の成分が入ってることに注目。

ハリ=3Dヒアルロン酸リフト
弾力=アクテイブマリン酵母エキス
保湿=糸島産卵殻膜エキス
めぐり=ヒト幹細胞エキス

3Dヒアルロン酸リフトという成分が、肌表面をピンっと持ち上げて素早く引き締め。

アクティブマリン酵母は内側からハリ・弾力をサポート。

ヒト幹細胞エキスで、ハリと弾力のある肌へ導きます。

卵殻膜エキスで保湿。

ヒクセラムのデメリット

・簡単すぎる
・内容量が少ない

今までたくさんのスキンケアでライン使いをしてきた場合
たった2本でいいの?って心配になりそう。

ヒクセラムは糸を引くほどのとろみのある美容液。

年齢を重ねた肌のいろんな悩みに対応してくれる成分がたくさん入ってるからシンプルでも不安はありませんね。

ヒクセラム美容液の内容量は1本80ml。

顔と頭皮のケアをするとなると、もう少し内容量が多いとうれしい。

思いつくデメリットは今のところ少ないです。

今までたくさんのスキンケアを使ってきたけどイマイチ・・・

年齢肌のケアにかける時間とお金を節約できるしたいけど
オールインワンジェルはいや・・・

頭皮のケアも1本ですませたい・・・。

そんな時に一度は使ってみても損はないですね。

hik serumno(ヒクセラム)の成分

ヒト幹細胞培養液、3Dヒアルロン酸、アクテイブマリン酵母エキス、卵殻膜の他に
どんな成分が入ってるか調べてみました。

ヒクセラムの全成分:水、BG、エタノール、ペンチレングリコール、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、PEG-90M、ヒアルロン酸クロスポリマーNa、塩化Na、リン酸2Na、リン酸Na、ヒドロキシアセトフェノン、バチルス発酵物、グリセリン、加水分解卵殻膜、オリゴペプチド-24、糖脂質、ヒト幹細胞順化培養液、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、水添レシチン、1,2-ヘキサンジオール、ポリソルベート80、カプリリルグリコール、酢酸トコフェロール、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、キサンタンガム、ステアロイルメチルタウリンNa、ヒアルロン酸Na、ポリグルタミン酸、チャ葉エキス、ユキノシタエキス、ツボクサ葉エキス、フェノキシエタノール、BHT、シリカ

hik mist(ヒクミスト)の成分

ヒクミストはスプレータイプ。

ヒクミストも卵殻膜や3dヒアルロン酸を配合。

ミニサイズもあるので外出先に持って行ってメイクの上にシュッとスプレー。

乾燥対策にも活躍してくれます。

ヒクミストの全成分:水、BG、ペンチレングリコール、グリセリン、乳酸桿菌/ワサビ根発酵エキス、イノシトール、加水分解卵殻膜、クエン酸、クエン酸Na、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、ユキノシタエキス、PEG/PPG/ポリブチレングリコール-8/5/3グリセリン、エクトイン、チャ葉エキス、エタノール、ジグリセリン、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、ヒアルロン酸クロスポリマーNa、塩化Na、リン酸2Na、リン酸Na、ヒドロキシアセトフェノン、(メタクリル酸グリセリルアミドエチル/メタクリル酸ステアリル)コポリマー、乳酸桿菌/オリーブ葉発酵エキス、乳酸桿菌発酵液、ツボクサ葉エキス、ビルベリー葉エキス、オウゴン根エキス、ツバキ花エキス、ポリ-ε-リシン、セージ油、ラウリン酸ポリグリセリル-10、フェノキシエタノール

ヒクセラム(hik serum)の使い方

ヒクシリーズの使い方は2ステップで終わるので簡単。

1、美容液(ヒクセラム)3プッシュ
2、化粧水(ヒクミスト)3プッシュ

通常のスキンケアは洗顔の後に化粧水だけどヒクシリーズは
美容液を先に使います。

hik serumは導入美容液だから。

仕上げにヒクミストシュっと吹きかけます。

週に1度のスペシャルケアでは美容液を頭皮、額の生え際、こめかみに塗り
頭皮全体をもみほぐしなじませます。

なじませたら頭頂部に向かって下から上に引き上げながらマッサージ。

マッサージでめぐりも良くなり一石二鳥。

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